メタボ の 食事の工夫
メタボ な人のための食事の工夫 。
メタボ な人(私もモレなく)は日々の 食事 をどう 工夫 すればよいのでしょうか?
工夫といっても私の様な外周りのサラリーメンで、しかも妻が朝グーグーと寝ている家庭は 食事の工夫 するといっても無理な場合が多いでね。
今、自分で弁当を作っていく男子のサラリーメンも多いといいますが、どうしても朝は時間がありません。一時期私もお弁当を作っていた事がありました。
メタボ 対策に肉類や、フライなので脂っこいオカズはなるべく使わないで朝魚なんかをやいていたのですが3日しか持ちませんでした。
朝起きられなかったのと、なんか悲しくなってきたのが原因ですね。情けなかったというか。
でも、生活習慣病は恐ろしいです。情けないとか言ってられないかも知れません。
では、メタボ な人は 食事 にどんな 工夫 をすれば良いのでしょうか?
メタボ の人の 食事 にとって一番良くないのは、西洋風の食事だそうです。
もちろんそれだけではありません。運動不足や、喫煙などもメタボには良くないです。
でも、魚を食べる人よりも肉を中心とした 食事 をする人の方が メタボ になる率は、肉食の人の方が25%も高いんだそうです。
しかも西洋風の食事にある様に、ご飯よりも、パン。そして魚も、焼き魚よりもフライといった具合です。
しかも西洋菓子のクッキーやケーキ、コーラーなどは最悪なんだそうです。
これ、私はみんな大好きです。
クッキーもパソコンやりながら1箱食べちゃいますからね。
ヤバイっす。
やはり、メタボ の人の食事 は 工夫 というより心構えですかね。
こう考えると日本食は メタボ 食に最高ですね。
一昔まえの日本の食卓はまさに、メタボ の人のために 工夫 された 食事 といえますね。
焼き魚に、麦飯、お味噌汁、納豆、お茶。
背油ラーメンなんて昼に食べてないで、魚食べなきゃ。
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